発明・芸術・創造ブログ

発明や芸術、社会文化など技術・創造に関するブログです。

ファイザーワクチン

アメブロから引っ越し!

 

昨日、コロナウイルスワクチン1回目を打ってきました。

 

基礎疾患があるのと小さな町なので、早いですね。

ブログの趣旨とは違いますが、ワクチン接種当日と2日目の副反応について書いてみたいと思います。

 

町の文化ホール的な建物にて。

13時半ごろ着くと、番号の書かれた紙を渡されて、非接触式で検温。

「体調は悪くないですか?」聞かれて「大丈夫です」と答えました。

 

接種券やら身分証明書など必要なものを順番に重ねておいてくださいとのことでした。

20分ぐらいで呼ばれました。

番号順に並んで、処理を進めます。

 

年齢や住所など個人情報を丁寧に照合されます。

副反応などの注意点などを説明されました。

ほぼ、接種部位の痛みは出るということ。

まれに熱が出ることを説明されたので、そこを聞き直すと、

若い人は熱が出やすいということ。

熱が出たら、無理せずに解熱剤を飲んでいいとの事でした。

また、熱が出る前に予め解熱剤を飲まないでくださいと言われました。

事前に調べていた通りでした。

 

問診を受け(薬を服用している方は、お薬手帳を持っていくといいです)

接種はスムーズでした。

利き腕を聞かれて、利き腕と反対に打たれます。

利き腕が痛くなったら大変ですからね。

 

打った後、15分(アレルギーなどある方は30分)待合室で安静に。

特に体調不良などはなく、普通に帰れました。

 

夜ごろから接種部の痛み(局所的な筋肉痛のような)

.37.9℃ぐらいの発熱。イブプロフェン服用。

 

翌日の出勤について上司に聞くと

原因が分かっているので基本出勤。ただ、だるさとかが残っている場合は

翌日は忙しくないので休んでいいよとの事でした。

寝るときは、接種部位の痛みで寝返り打てなくて大変でした。

起きる前、朝方が一番痛みが酷かったです。

 

熱のせいか抗体のせいか全身軽い筋肉痛。

熱はなし。

接種部位の痛みは軽くなりました。変な虫に刺されて腫れている感じ。

とはいえ、だるさもあったので、お言葉に甘えて休ませていただきました。

 

夜23時ごろ、疲労感あり。

接種部位の痛みはちょっとあります。